全日本合唱コンクール東北支部大会




各回の成績は下記表の「回」をクリックしてご覧ください。

月日 場所 審査員(50音順・敬称略)
53 平成12年(2000年) 9月29日(金)〜10月1日(日) 東北大学川内記念講堂 雨森文也・鈴木輝昭・辻 正行・藤井宏樹・堀 俊輔
54 平成13年(2001年) 9月28日(金)〜9月30(日) 盛岡市民文化ホール 伊集院恭子(30日)・洲脇光一(28・29日)・堀 俊輔・松下 耕・皆川達夫・渡辺三郎
55 平成14年(2002年) 9月27日(金)〜29日(日) 青森市文化会館 桑原妙子(27・28日)・辻 正行(29日)・長谷川久恵・堀 俊輔・皆川達夫・渡辺三郎
56 平成15年(2003年) 9月26日(金)〜28日(日) 秋田県民会館 伊集院恭子・桑原妙子・鈴木輝昭・藤井宏樹・皆川達夫
57 平成16年(2004年) 9月24日(金)〜26日(日) 山形県県民会館 雨森文也(24・25日)・大志万明子・(26日)・清水敬一・高嶋みどり・長谷川冴子(26日)・長谷川久恵(24・25日)・三善清達(25・26日)・本山秀毅(24日)
58 平成17年(2005年) 9月23日(金)〜25日(日) 郡山市民文化センター 清水敬一・長谷川久恵・藤井宏樹・皆川達夫・渡辺三郎
59 平成18年(2006年) 9月29日(金)〜10月1日(日) 名取市文化会館 伊集院俊光(9/30、10/1)・清水敬一(9/29、30)・清水雅彦・藤井宏樹(9/29、10/1)・皆川達夫・本山秀毅
平成19年(2007年) 9月28日(金)〜30日 青森市文化会館 浅井敬壹(28・29日)・雨森文也(28・29日)・高嶋みどり(30日)・長谷川久恵(30日)・皆川達夫・本山秀毅・渡辺三郎
60 平成20年(2008年) 9月26日(金)〜28日(日) 岩手県民会館 清水敬一・清水雅彦・高嶋みどり(26日)・辻 秀幸・長谷川久恵・本山秀毅(27・28日)
61 平成21年(2009年) 9月25日(金)〜27日(日) 秋田県民会館 清水敬一・鈴木捺香子・藤井宏樹・長谷川冴子・皆川達夫
62 平成22年(2010年) 9月24日(金)〜26日(日) 山形県県民会館 雨森文也(24・25日)・清水敬一・清水雅彦(26日)・鈴木輝昭・辻 秀幸・藤井宏樹
63 平成23年(2011年) 9月23日(金)〜25日(日) 岩手県民会館 金川明裕・岸 信介・佐藤正浩・高嶋みどり(24・25日)・藤井宏樹(23日)・本山秀毅
64 平成24年(2012年) 9月28日(金)〜30日(日) 郡山市民文化センター 金川明裕・岸 信介・清水敬一・長谷川久恵・本山秀毅
65 平成25年(2013年) 9月27日(金)〜29日(日) 仙台市泉文化創造センター 金川明裕・岸 信介(27・28日)・佐藤正浩・鈴木輝昭・長谷川冴子・長谷川久恵(30日)
66 平成26年(2014年) 9月26日(金)〜28日(日) 青森市文化会館 浅井敬壹・清水敬一・清水雅彦・長谷川冴子・本山秀毅
67 平成27年(2015年) 9月25日(金)〜27日(日) 秋田県民会館 上西一郎・佐藤正浩・清水敬一・清水雅彦・長谷川冴子
68 平成28年(2016年) 9月23日(金)〜25日(日) 山形県県民会館  金川明裕(25日)・岸 信介・清水雅彦・千原英喜(23・24日)・なかにしあかね・本山秀毅
69 平成29年(2017年) 9月29日(金)〜10月1日(日) 郡山市民文化センター 佐藤正浩・なかにしあかね・三宅悠太(9/29・10/1)・長谷川久恵(9/30)・本山秀毅・山本啓之
70  平成30年(2018年)  9月28日(金)〜30日(日) 多賀城市文化センター市民会館  佐藤正浩・なかにしあかね・長谷川冴子・松村努・本山秀毅
71 令和元年(2019年) 9月27日(金)〜29日(日) 岩手県民会館 佐藤正浩・長谷川冴子・松井慶太・松村努・三宅悠太

※第59回までは全日本合唱コンクール全国大会と回数の表示を同じにしていたが、回数を実際の東北支部大会の実施回数に変更するのに伴い、平成19年度は「平成19年度全日本合唱コンクール東北支部大会」とし、回数を入れていない。


●審査および表彰について

全日本合唱コンクール東北支部大会開催規定より

15条(審査)
 (1)審査員で構成する審査委員会が各部門ごとに審査する。なお、中学校部門では混声合唱の部・同声合唱の部を、高等学校部門ではA・Bグループを、大学職場一般部門では室内合唱の部、混声合唱の部・同声合唱の部を同じ基準で審査する。 
 (2)審査は東北支部審査方式(前項(1)の群に該当する出演団体総当りのリーグ戦方式)でおこなう。

 (3)第13条で定める(1)、(2)および(3)のaに違反した団体は審査の対象外とする。

16条(表彰および全国大会への推薦)
 (1)前条の審査結果を基に、金・銀・銅の各賞をもって表彰する。この他に特別賞を与えることがある。  ※2019年より改訂 
   各賞はそれぞれ全出場団体数を勘案し、妥当な割合で配分する。
 (2)全国大会への推薦団体は原則として金賞受賞団体の中から推薦される団体およびシード団体とし、その数はシード団体を除き下表のとおりとする。
   ただし、中学校部門は混声合唱の部・同声合唱の部に該当する団体を、高等学校で参加団体数が5団体以上の場合はA・Bグループに該当する団体を、大学職場一般部門では室内合唱の部・混声合唱の部・同声合唱の部の団体を必ず1団体以上含まなければならない。

県大会参加団体数の
支部合計数

中学校・高等学校部門

4まで

2

525

2

2650

3

5175

4

76100

5

101125

6

以下これに準ずる

 

県大会参加団体数の
支部合計数

大学職場一般部門大学ユース合唱の部

15まで

1

1635

2

3655

3

以下これに準ずる

 

県大会参加団体数の
支部合計数

大学職場一般部門室内・混声・同声合唱の部

30まで

3

3150

4

5170

5

以下これに準ずる

 






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